| 書名 |
〈世界史〉の哲学 東洋篇 |
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| 著者 | 大澤 真幸∥著 | |
| 著者典拠 | ||
| 出版者 | 講談社 | |
| 出版年 | 2014.1 | |
| ページ数 | 710p | |
| 大きさ | 20cm | |
| ISBN |
4062187566, 9784062187565
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| 内容紹介 |
12世紀頃、中国は経済・政治・軍事のあらゆる点で最も発展していたにもかかわらず、数百年後の世界の主導権を握ったのは欧米諸国だった。その原因を中国社会の特異性、インドのカースト社会、仏教と一神教との相違など、精緻な思想で読み解く。
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| キーワード | 歴史哲学 世界史 キリスト教 中国思想 | |
| 所蔵館 | 所蔵場所 | 請求記号 | 資料コード | 種別 | 備考 |
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| 雲の上の図書館 | 社会と向き合う・総記 - を-1-1:日本社会を斬る 社会学の~ | G302/オ | 100033759 | 一般図書 |
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