| 書名 |
落語-哲学 |
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| 著者 | 中村 昇∥著 | |
| 著者典拠 | ||
| 出版者 | 亜紀書房 | |
| 出版年 | 2018.8 | |
| ページ数 | 270p | |
| 大きさ | 19cm | |
| ISBN |
4750515507, 9784750515502
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| 内容紹介 |
「粗忽長屋」は"私とは何か"という謎をめぐる物語であり、「堀の内」は"笑いの本質"についての深遠な哲学書。そして「芝浜」には"わたしたちの世界は夢ではないのか"というテーマが隠されていた。笑える哲学書にして目眩へと誘う落語論。
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| キーワード | 哲学 落語 | |
| おすすめ本 | ||
| 所蔵館 | 所蔵場所 | 請求記号 | 資料コード | 種別 | 備考 |
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| 雲の上の図書館 | ライブラリー3:創造のかたち - て-2-4:日本の芸能 | C312/ナ | 100045701 | 一般図書 |
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