| 書名 |
三匹の子豚 |
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| 著者 | 真梨 幸子∥著 | |
| 著者典拠 | ||
| 出版者 | 講談社 | |
| 出版年 | 2019.8 | |
| ページ数 | 322p | |
| 大きさ | 19cm | |
| ISBN |
4065168171, 9784065168172
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| 内容紹介 |
「三匹の子豚」の朝ドラ化により、再び脚光をあびることになった脚本家の斉川亜樹。そんなある日、役所から郵便が届く。亜樹の叔母だという赤松三代子の扶養義務についてだった。人生の絶頂にいると思っていた亜樹の目の前に、不吉な黒い点が広がっていく。
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| キーワード | ||
| おすすめ本 | ||
| 所蔵館 | 所蔵場所 | 請求記号 | 資料コード | 種別 | 備考 |
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| 雲の上の図書館 | 文芸書 - ■そ-5-1:日本の小説・読み物 | C502/マ | 100054556 | 一般図書 |
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