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資料の詳細

■資料情報

書名

コロナ禍が変える日本の教育 教職員と市民が語る現場の苦悩と未来

著者 教育改革2020『共育の杜』∥企画・編集
著者典拠
出版者 明石書店
出版年 2021.3
ページ数 251p
大きさ 19cm
ISBN
4750351946, 9784750351940
内容紹介
コロナ禍によって突然もちこまれた、小・中・高校の一斉休校。年度末の最後の日々を失った子どもたちにどのようなケアをするか。なかなか進まないICT教育を一気に導入するチャンスに転換する…。20の現場からあがった声がコロナ後の教育の展望を語る。
内容:PTA役員を通してみたコロナ禍の学校と子ども 村上聡子著. 「コロナ禍がもたらした教育の転換期」、教育行政の視点から 遠藤洋路著. コロナ禍における京都府教育委員会の対応 橋本幸三著. 困難をポジティブに乗りこえ、幸福な未来へ 西尾環著. コロナ禍で得たもの 向祐佳著. 新規採用職員奮闘日記 北村陽輔著. 新型コロナウイルス感染症拡大に伴い学校教育が直面した課題と現状 德永則幸著. 医療的ケアが必要な子どもが通う特別支援学校の現状 三浦友和著. コロナ禍がもたらしたもの 珊瑚実加著. コロナ禍で明らかになった学校給食の役割 髙木美納江著. コロナ禍から考えるポストコロナ時代の学校事務 栁澤靖明著. 今こそ、形状記憶マインドから脱却するとき 住田昌治著. ウイズコロナにおける、子どもを真ん中に据えるチーム学校 池乗節子著. コロナ下のスクールカウンセラー 中野早苗著. 支援員、そして保護者としてコロナ禍で学んだこと 野中香奈子著. ICT支援員にできること 五十嵐晶子著. 誰もが安心して過ごせる学校を、今こそ 釜口清江著. コロナ禍が子どもたちの心に与えた影響 水谷イズル著. 学校における新型コロナウイルス感染症対策について 平山直子著. アフターコロナの教育を考える 前田康裕著. コロナ禍における教職員の過酷な勤務環境 藤川伸治著
キーワード 日本-教育 新型コロナウイルス感染症

 

■蔵書状況

所蔵: 1    予約: 0 件
所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 種別 備考
雲の上の図書館 閉架書庫 - E-1-1:閉架書庫総記 A307/コ 100064692 一般図書
貸出できます
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