| 書名 |
教育は何を評価してきたのか 岩波新書 新赤版 1829 |
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| 著者 | 本田 由紀∥著 | |
| 著者典拠 | ||
| 出版者 | 岩波書店 | |
| 出版年 | 2020.3 | |
| ページ数 | 253p | |
| 大きさ | 18cm | |
| ISBN |
4004318297, 9784004318293
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| 内容紹介 |
教育が私たちに求めてきたのは、学歴なのか、「生きる力」なのか、それとも「人間力」なのか。能力・資質・態度という言葉に注目し、戦前から現在までの日本の教育言説を分析することで、格差と不安に満ちた社会構造から脱却する道筋を示す。
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| キーワード | 教育評価-歴史 日本-教育-歴史-明治以後 | |
| おすすめ本 | ||
| 所蔵館 | 所蔵場所 | 請求記号 | 資料コード | 種別 | 備考 |
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| 雲の上の図書館 | 閉架書庫 - U-5-1:新書 | sh/ホ | 100072480 | 一般図書 |
貸出できます
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