| 書名 |
岡崎藩 東海道と矢作川が結節する古来からの要衝。家康生誕の地には名門譜代が藩主に名を連ねる。 シリーズ藩物語 |
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| 著者 | 堀江 登志実∥著、湯谷 翔悟∥著 | |
| 著者典拠 | ||
| 出版者 | 現代書館 | |
| 出版年 | 2022.7 | |
| ページ数 | 206p | |
| 大きさ | 21cm | |
| ISBN |
4768471609, 9784768471609
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| 内容紹介 |
岡崎は徳川家康誕生の地として重要視され、本多氏のみならず、水野氏など徳川氏の信頼が篤い譜代大名たちによって治められた。江戸時代、最も重要な街道であった東海道の宿場町として大いに栄えた岡崎藩の歴史と文化を紹介する。
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| キーワード | 岡崎藩 | |
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| 所蔵館 | 所蔵場所 | 請求記号 | 資料コード | 種別 | 備考 |
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