| 書名 |
田原藩 中世からの交通の要衝地、渥美半島田原。譜代小藩なれど崋山の開明精神が生まれた藩。 シリーズ藩物語 |
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| 著者 | 加藤 克己∥著、石川 洋一∥著 | |
| 著者典拠 | ||
| 出版者 | 現代書館 | |
| 出版年 | 2020.8 | |
| ページ数 | 206p | |
| 大きさ | 21cm | |
| ISBN |
4768471560, 9784768471562
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| 内容紹介 |
難題を抱えた幕末期に藩政の舵取りをした家老・渡辺崋山は、絵を西洋の学問に通じ、現在国宝に指定されている鷹見泉石像を描いた天才画家でもあった。困難な時代を崋山が説いた民尊重の思想で乗り切った田原藩の歴史を、民からの視点も多用して紹介する。
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| キーワード | 田原藩 | |
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| 所蔵館 | 所蔵場所 | 請求記号 | 資料コード | 種別 | 備考 |
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