| 書名 |
哲学の始原 ソクラテスはほんとうは何を伝えたかったのか |
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| 著者 | 八木 雄二∥著 | |
| 著者典拠 | ||
| 出版者 | 春秋社 | |
| 出版年 | 2016.7 | |
| ページ数 | 261p | |
| 大きさ | 20cm | |
| ISBN |
439332367X, 9784393323670
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| 内容紹介 |
哲学は「知への愛」「真理の探求」といわれるが、本当にそうなのか?哲学の始原を辿り、イエスの思想やキリスト教神学、中世哲学も視野に入れ、プラトンによってかえってわからなくなっているソクラテス哲学の意義を明らかにする。
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| キーワード | 古代哲学 哲学と宗教 | |
| おすすめ本 | ||
| 所蔵館 | 所蔵場所 | 請求記号 | 資料コード | 種別 | 備考 |
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| 雲の上の図書館 | ライブラリー2:歴史のながれ - ま-2-2:哲学とは・古代哲学 | G206/ヤ | 100012512 | 一般図書 |
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