| 書名 |
とむらい屋颯太 |
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| 著者 | 梶 よう子∥著 | |
| 著者典拠 | ||
| 出版者 | 徳間書店 | |
| 出版年 | 2019.6 | |
| ページ数 | 293p | |
| 大きさ | 20cm | |
| ISBN |
4198648646, 9784198648640
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| 内容紹介 |
江戸の新鳥越町二丁目に「とむらい屋」はあった。色恋心中、死産、貧困、自死、火事。さまざまな亡くなり方に対応していくとむらい屋の仲間。時に医者の巧先生や奉行所の韮崎宗十郎の力を借り、人の死を見つめる。江戸時代の葬儀と死を生々しく描く時代小説。
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| キーワード | ||
| おすすめ本 | ||
| 所蔵館 | 所蔵場所 | 請求記号 | 資料コード | 種別 | 備考 |
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