| 書名 |
教養としての思想文化 |
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| 著者 | 寄川 条路∥著 | |
| 著者典拠 | ||
| 出版者 | 晃洋書房 | |
| 出版年 | 2019.10 | |
| ページ数 | 174p | |
| 大きさ | 19cm | |
| ISBN |
4771032572, 9784771032576
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| 内容紹介 |
高度な技術や専門性が求められる現代社会で、私たちはどのように自分の生き方を決めていけばよいのだろうか。教養は、偏らず、調和のとれた人間を形成し、全体を俯瞰し、客観的に考える力を与えてくれる。現代社会を生き抜くための「人生のトリセツ」。
内容:若者の未来をひらく教養と教育. コミュニケーションとしての教養. 教養はいまどこに?. メディア論と知のパラダイムシフト. インターカルチャーと異文化の哲学. グローバル・エシックスとは何か. 人文学とリベラルアーツのゆくえ. 新しい時代をひらく教養と社会
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| キーワード | 一般教養 | |
| おすすめ本 | ||
| 所蔵館 | 所蔵場所 | 請求記号 | 資料コード | 種別 | 備考 |
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