| 書名 |
学校を休んだ日は本をひらいて |
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| 著者 | 清 繭子∥著 | |
| 著者典拠 | ||
| 出版者 | 主婦と生活社 | |
| 出版年 | 2026.5 | |
| ページ数 | 111p | |
| 大きさ | 21cm | |
| ISBN |
4391167441, 9784391167443
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| 内容紹介 |
石井しこう、今じんこ、内田也哉子、金原ひとみ…。かつて学校が苦手だったあの人が、読んで力になった本を紹介するブックガイド。当時の思いとともに支えとなった本を教えてもらうインタビュー形式の1冊。
内容:ここじゃないどこかがあると、本は教えてくれました 山崎怜奈述. 人より速く泳ぐことより自分の泳ぎを追求するイアン・ソープの言葉にはげまされて 砂間敬太述. 憂鬱も絶望も死にたみも小説はまるごと肯定してくれた 金原ひとみ述. 本棚だらけの家で学び自分が居たいと思える場所へ ぎん太述 お母さん述. 学校つらい子、図書館おいで"ホンの居場所"にできること 鎌倉市中央図書館述. たとえる力とこねくり回す力言葉は人生をちょっとラクにする 山田ルイ53世述. ドラゴンボールがくれたマンガ家という夢、社会に出る勇気、鳥山明先生との出会い 棚園正一述. 一冊の本が、学校以外の道を教えてくれた 石井しこう述. 絵本は"面白がり方"の練習になる面白がれば、世界はひろがる 鈴木のりたけ述. 学校に行くか行かないかは、パン派とごはん派がいるのと同じ 今じんこ述. 寄り道も一時停止もだいじょうぶそれを証明するのが、本 内田也哉子述. 「本をひらいて」なんてよけいなお世話好きなことやれば、いいんだよ 五味太郎述
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| 目次 |
CHAPTER1;学校が苦手だったあの人が読んでいた本CHAPTER2;学校が苦手なきみに贈る本
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| キーワード | 読書 不登校 | |
| 所蔵館 | 所蔵場所 | 請求記号 | 資料コード | 種別 | 備考 |
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| 雲の上の図書館 | 新着コーナー - J本新着 | J/キ | 100086213 | 児童図書 |
貸出できます
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